聖徳太子の木造建築






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願いを込めて眠る 夢のような空間がほら
明日を探している ざわついてく世界は
想いのまま顔もカタチも変わっていく
キスしたことも 頬杖さえも 二人がここにいた記憶すら

求めては壊して開き直った信じてて欲しいと呟いた 頑に揺れる花はいつか 美しく咲いてくれるでしょうか?
教えて欲しいよ 愛する愛される事を

願いを止めて眠る 足をのばす暗闇の中
昨日を抱きしめている 乾いていく涙は
誰の為に流したのだろう? いつの間にか
優しいはずの 愛しいはずの 二人がここから消えていくよ

見つけては並べて好きに描いた 信じてみる事を試してみた
散らばってしまった欠片たちは いつか一つの絵になるのでしょうか?
教えて欲しいよ 愛する愛される事を

藤木直人/パズル
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雨 潸々と この身に落ちて
わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして
人は哀しい 哀しいものですね
それでも過去達は 優しく睫毛に憩う
人生って 不思議なものですね

風 散々と この身に荒れて
思いどおりにならない夢を 失なくしたりして
人はかよわい かよわいものですね
それでも未来達は 人待ち顔して微笑む
人生って 嬉しいものですね

愛 燦々と この身に降って
心秘そかな嬉し涙を 流したりして
人はかわいい かわいいものですね
ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う
人生って 不思議なものですね

ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む
人生って 嬉しいものですね

愛燦燦/美空ひばり
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イメージ広げては 踏み出せず 躊躇
不安定な恋 綱渡り
二人きり 迫り来る ファイナル
笑う爪先 これ 病?

一本の長い廊下 挟んだら
年上という名の壁 邪魔をする
窓際 選んだのは 空じゃなく 君 焦がれて

体温を上回る この想い
今日も届かずに 放つ課後
決まったルート すれ違う 染まる頬 もう気づいて

ふと想ってるとか そんな次元じゃなくて 日々が君色

今以上 縮む距離 祈れば ネガティブ
決死の空中ブランコ
花形の君 だからきっと
急がば回れじゃ もう遅い?

過去のデータを見て 髪を切り
今日の浮かない瞳 案じてた
積んで重ねて掴んだ このチャンス 手放せない

ピンとピンで交じった 願ってもない舞台 2倍速 鼓動

イメージ広げては 踏み出そう 決心
不安定な恋 綱渡り
二人きり 迫り来る ファイナル
笑う爪先 これ やばい?

何も手につかなくて いつも遠くから 見てました
迷惑じゃなきゃ この気持ち 答え ください

今以上 縮む距離 祈れば ネガティブ
決死の空中ブランコ
花形の君 だからきっと
急がば回れじゃ もう遅い?

広げては 踏み切った 大胆
不安定な恋 綱渡り
二人きり 迫り来る ファイナル
微笑む女神 これ 夢?

サーカス/シド
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摂津万里とか微塵も興味なかったけど好きな感じの甘え上手だしもうたまらん、好きなゲーム一緒にやってくれて神杉てもう…声もかわいいスキ。

危うい関係性じゃなく安心して居られるのがいい、危ない遊びも好きだけどやっぱり本気にはなれんからな…
ちゃんと自立してるからメンタル面、多方面的に支えてやる必要も無いしね。

会って幻滅されたらどうしようね!ファーーーwwwww
取り敢えずロン毛どうにかしよ。。
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幾度も触れた
遠い記憶の微かな熱は 答えないまま
十六夜月が照らしては 切なく
ヒトヒラの想い 吐息乗せて

滴る夜はカラカラと冷え出し
愛を求め 彷徨う
満たさず すり抜けて逃げてを
繰り返す日々

"行かないで"溢れ出す
孤独に凍えた声は
やさしさの居場所が迎えた
抱きしめるキミは唯、心撫でて
「嘆く朝は来ないよ」と
弱さを溶かした

涙のしとね ゆらり揺られて
悲しみの夢見る 真夜中は
そのまま溺れ 泡となり消えたら
どんなに楽だろう…永久に

馳せる 追憶の海へと
集う 儚き願い
幸せ手繰り寄せるように瞳を閉じて

安らかな旋律と暖かな笑顔に触れ
キミと踊る 愛しき時間
許された繋がり 口付けては包み
離さないと誓う 今 此処に強く

"行かないで"溢れ出す
孤独に凍えた声は
やさしさの居場所が迎えた
抱き締めるキミは唯、心撫でて
「嘆く朝は来ないよ」と
弱さ溶かした

光射す 望月が空に舞う
笑み湛えて…

ずっと傍で満たす温度は
ボクの心 咲き誇る花

月虹上のアリア/雪白東
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