聖徳太子の木造建築






24時間限定リアルタイム

:

色んな痛みも苦しみも経験してきたのに
あなたと一緒にやりたい事は親が死んだら一緒に死のう。
それまで縁が繋がってるのか、良くても同じ介護施設に入って仲良く過ごすこと。だけど自分はそれまで生きてられるか分からないし穢い死に面を晒すだけなんだろうと思うとなあ...?

前が向きたいのに笑ってほしいのに
聞いて欲しくても弱音を吐けない立ち位置に自ら立った。
誰にも言えないし見せられない、指摘されたみたいに確かに生き難いけどこれが自分の生き方だ。汚いツラにお似合いでしょ。
コメント(0)

:

本当に世界のどこかに存在してるかな、今日も。色んな意味で遠くて分からない。

あの可愛い子が言ってくれた好きと貴方が言ってくれる好きの違いは何なんだろう?
優しくて不器用なのに周りから急かすような状況にしてしまったし、だからこそその場凌ぎで言ってくれた気がする。
大事にしたい子から好かれて分かった。どうしていいか分からなくてただ困る。
どうにもしてあげられない自分がただただ悲しい...同じ?

ああ、でもね。海を見せたい。
疲れた貴方に夢を見せたい、温かな未来もあるんだって。
コメント(0)

:

自分を好いてくれてる可愛い子はこんなに時間も合って構って貰えて羨ましい。
こっちは一日一通あればいい方なのに、こんな待ってるような柄でもないのに。

追われてなんぼの自分を待たすなんて本当に生意気すぎて腹が立ちます。
でも、何だろう...昔と違って気持ちを返せない人が泣いてる事に毎日傷付いたりするようにもなってきた。
嬉しいんだけど忘れてほしいし、悲しいけど距離を置いてもらってもいい。

大して欲しくもないのになあ...
貴方以外の声は聞いてても虚しくなるばっかりだ。
コメント(0)

:

水上から花は道も狭に
木漏れ日が足を止めたら
其処でお別れ

口に残る
ずっと好きでした
恋焦がれてる時間など
ボクにないのだ

間違っても間違っても
「君は恋しちゃいけないよ」
バレないように耳打ちした
あの日は遥の空

夜桜よ
舞え踊れ夢と
歌詠鳥を乗せて
翌なき春までゆけ
たとえ君が忘れてしまっても
涼風よ
舞え踊れ夏と汗ばむ
君の髪が雲に隠れても
ずっと見惚れたい
季節の折々にて

あやすように
伽してくれた夜は
掬えども指の隙間を
するり溶けてく

君に触れて
優しくされてから
待ち望んでいた季節が
いたずらに過ぎる

間違ったな間違ったな
「君に恋してしまったな」
甘いものはもういらないくらい
好きみたいです

秋雨よ
舞え踊れ
白帝と律の調べ
頬の下紅葉
雨催い
憂いを傘で
寄り添う理由に
風花よ
舞え踊れ
夜の静寂を連れて
その左のポッケに入れたら
寄り添おう季節の折々にて

春と黒髪
夏の浅瀬
秋色の頬
冬は
寝起きの悪い君も
ボクはボクは
どれも好きだったよ

山紫水明
染まる君と
百花繚乱 の日々よ
記憶の彼方へ ずっと見惚れたい
ずっと触りたい
さよなら さよなら
季節の折々にて

四季折々に揺蕩いて/After the Rain
コメント(0)

:

綺麗な景色を見たいと思った時に一緒に行きたいと思ってくれたのか、単純にまた行きたかったから話題に出たのか定かじゃないけど。忙しくなかったら行こうって事なんですか?

好きなら付き合わないといけないとか、そういうルールはない。
付き合ってたら誰かと仲良くしたらいけないなんてルールもない、でも今はすごくフリーダム過ぎて全然理想的じゃない!!!
好かれるだけマシなんだろうか…でも付き合えない人に好かれてもダークサイドに落ちていくだけなんだよなあ…。
友達で居られなくなるのが辛すぎる…。
コメント(0)


今日6