「娘」-ハコイリムスメ(笑)-                                   



24時間限定リアルタイム


「美人ですね!」とか「バリ美人!」とか言ってくれる人はとても爽やかで嫌味がない。
言われる方も嬉しいし、言う方も印象上がってみんなハッピーになる。



だからこそ、夢のような時間や贈られた言葉を干物のように何度も噛み締めることはしない。
過去は過去で、これからの根拠にはならないから。
そのままを見ていくだけ。




今好きな人のことは、じんわり温かくなる好き。見守る愛。
向こうも同じだと信じている。



あと匂い。本当に好きな匂いだった。



去年の今頃は本当に好きだったことを思い出す。夏の印象が強い。



元彼、顔もスタイルも美しいと思う。
もうそこに恋愛感情はなくても、シンプルに容姿が好き。



私は単純で、新しいことがたまらなく好き。



好き放題やってたら、私のこと好きな人しかいなくなった。
素晴らしい世界。



綺麗とか美しいとか言われるようになった。
本当にありがとう。



「カリスマ性の種がある」と何度か言われたことがあるけれど、現状のもどかしさから「嘘つき」といじけていた私がいた。
種もちゃんと育てないと持ち腐れるだけなのにね。



彼は情緒や機微の表現に疎い。
(表現に疎いだけで、繊細さは感じる)
なかなかロマンには浸れないけど、現実や日常を意識させてくれる人。



以前、「綺麗な子は、それを表現する為にいる」と言われたことを思い出す。

私は絶世の美女ではない。でも色々な人から期待され興味を持たれる何かはあるみたい。



わたしはわたし。自分軸で生きる。



早く、勝ち負けの世界から抜け出したいね。
未だにドキリとすることがあるよ。



今すぐに止めることもできれば、始めることもできる。
制約はもちろんあるけれど、可能性はいくらでもある。



自分で選択している。という自由。



話していて、感じは良くても「なんか嫌だな」「ん?」というちょっとした違和感は本当に大事。
自分にとって良い波長を持ってる人と一緒にいるようにする。



良い人だなと思うことはあっても、ときめきとはかけ離れている。

それを再確認すると、会いたくなってしまう。キスが上手だと言われたなー。



彼しかいないとは思わない。
でも彼が良いと思う。不思議な絆を感じるよ。



同世代の女の子に「すごい綺麗ですね」と言われるの嬉しい。