りある




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信じないと始まらない。
信じきれば裏切られてもきっとなんとも思わない。
自分の心が大事だからね。
しゃんとしよう。

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好きだとやっぱり嫉妬するのかな笑
こうやって好きになりすぎちゃうのかな笑
何したら喜ぶとか分かってる人だと思うから、私が喜ぶこと沢山してくれるんだろうけど、こうやってどんどん好きになって依存してしまって、最終的に捨てられたら、私どうなるのかな。
だから人を好きになるのは嫌なんだ。
悲しくなったり傷付いたり、胸がキュッと痛くなったり。
自分に自信がないから、相手が私の何を好きでいてくれてるのか、何が好きで付き合ってるのかもわからないし、例えば私が彼が好きな私でいられなくなったらすぐ捨てられるのかなと思ったり。
信じてるけど、どこまでが本当かなんてまだ分からないし。
日に日に好きな気持ちが募るのに、突然拒絶されたらどんな気持ちになるのかな。
またどん底に落ちるのかな。
また毎日泣くのかな。
やっと気持ちが薄れて忘れて立ち直り出したけど、好きで好きでたまらない人に拒絶された悲しみや傷はずっと残るし癒えないね。
だから人を好きになるのは嫌なんだ。
お互いに大好きなら良いのかもしれないけど、みんなそんなこと言わないけど、いつだってそういう不安を抱えながら生きてるのかな。
ああぁ。辛いな。
まだわかんないけど。
きっと心から謝ったりしてくれるけど。
結局自分の心しだいだから。
自分がどういられるかだろうね。

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私だから特別にこうなわけじゃなくて、誰にでもこうなんだ、ってちゃんとわきまえとかないとまた傷つくことになる。
いつもそうだから。
割り切って行かないとね。
人の良いところをすぐ見つける事が出来るのは良いところかもしれないけれど、婚活においてはむしろ損なのである。

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5キロ痩せると自分でも痩せたなあと思うわ
人が気付くまであと少しだね

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久しぶりに左右で噛み締められた
ご飯おいしいなあ

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気持ちが浮かないときは1人でいるに限るね。
明日は美味しいケーキでも買って帰ろうかな。

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ほんの少しの言葉ですぐ傷つく。
地方出身とか、まだ子供いないからいいじゃんとか、この店ダメだねとか。
誰かに言っても理解してもらえないくらい大したことなくて些細なことなのに。
すぐ悲しくなる。
本当に生きるのが下手くそ。
こんなことで傷付いててどうするよ。
悲しくなっててどうするよ。
人生上手くいかないことがほとんどなのに、こんなんでどうするんだよ。


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自分が選んで、一生懸命に生きてきた道だから絶対に上手く行くって思ってる。
上手くいかなくて悲しくなることもあるけど、誰かと比べたり、誰かみたいになろうとしたり、誰かよりも上手く行きたいなんて考える必要ないんだ。
この考えに辿り着くまで27年もかかったね笑
でも気付けて良かったね。
人よりもいつも遅れるけど、遅くても良いんだ。
自分の幸せは自分が決める。
全ては自分の選択。
誰かの秤にかけられないで。
自分のさじ加減で。
沢山の幸せ見つけて生きていこう。


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ほんの少しの間でも、好きな人に思い出してもらう時間があっただけよかったんだ。
人ってなんて欲深いんだろう。
好きな人に出会えただけで幸せじゃないか。
どうしてその人に愛されたいとか、好きになってもらいたいとか結婚したいとか、そういうことばかり考えてしまうのかな。
別に良いんだ。出会えただけで。
こういう気持ちを味わえただけで。
愛しさに出会えただけで。
考えても考えなくても明日はまたやってくる。
忘れた頃にまた連絡が着たりもするだろう。
悲しくて泣くこともあるだろう。
でも、自分を愛して、自分を信じて、前へ進んでいこう。
神さま、素敵な人に出会わせてくれてありがとう。
簡単に幸せにしてくれない所が少し憎いけど、簡単に幸せになってたら私すぐ甘えちゃうもんね。もう少し一人で頑張るね。
本当に無理な時から立ち直らせてくれて本当にありがとう。駄目な自分を許せるようにしてくれてありがとう。
次に出会う人は考えたら笑みがこぼれるような、一緒にいたら楽しく感じられるような人が良いな。不安とか悲しさとか寂しさとか全て吹き飛ばしてくれるような人が良いな。
きっともっと良い人がいるからこんなふうになったんだ。
大丈夫。大丈夫だぁ。
絶対大丈夫なんだあ。

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充くんと結婚できたら後はもう何もいらないって思った。
この人の寂しい部分や空白の部分を埋めてあげたいなって思った。
この人のために生きていこうって思った。
その自信があったし、あぁこの人だったんだって思った。
顔とか声とか話した内容とか食べた物とか匂いとか、記憶が薄れても、この気持ちだけはいつまでもいつまでもあの日のままで止まっているよ。
今でも思い浮かべると涙が出るよ。
どうしてこんなに好きなのかな。
どうしてこんなに愛おしいのかな。
愛しさが溢れて溢れて止まらないよ。
こんなにこんなに好きなのに。
また誰かを愛せるのだろうか。
誰かに愛してもらえるのだろうか。

例えば私が私のことを嫌いである事とか、自分に自信がないこととか、劣等感とか、そういうものを全て忘れるくらい、充くんが好き好きで大好きでたまらなかった。
それくらいに夢中になれて。
自分よりも大切だった。


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