屋根裏部屋より



24時間限定リアルタイム

◆私信


なんだか変だな、と思っていました。
あなたが仕事を辞めたからといって、旦那さんが急にそんなことを言うのは。

今まであなたから聞いていた旦那さん像からちょっと想像しづらい感じ。
いや、だから、そんなどうこう言うほど旦那さんのこと知らんのだけど。
でも、旦那さんのことは知らなくても、おこがましいけれどあなたから伝わる何かは受け取っているつもりだったので。

だから、なんだか納得しました。
あなたが責められることじゃなくて、旦那さんのいらいらが。

忙しいところに更に忙しくなったことはもちろん。
多分、職場で一番親しいであろう人が大変な状況であることが。

いい方向に向かって欲しいなぁ。
その人のためにも、旦那さんやあなたのためにも。


◆私信


ちゃんと休んだー?

いきなり全力で飛ばしてたから大丈夫かな?と思ってたよ。
あまり無理はしないようにね。

◆選んだ道は棘道


シュウさんってMALICE MIZERのサポートしてたんだ。
あの極悪ドラマーがMALICE MIZER・・・

いや、わからんもんだな。


◆備忘録


ずっと心にあったことで、でも人に聞いたもらうにはあまりにも気分が悪くなることで。
でも、書いてもいいかな、今ならあなたに聞いてもらえるかな、と思ったので。
卑怯だけれど、お酒の力を借りて書いてみる。

以前、勤めていた会社に学校でいう用務員さんみたいな立場の人がいて。
いつもにこにこしていて、私にも声をかけてくれる大好きなおじいちゃん、と言っていいのかわからないけれど、そういう風に思っていた人がいた。

ある時、別の人からその人の話を聞いた。
その会社には野良猫がよく迷い込んでいて、食品関係の会社だったから猫は招かれざる客。
その人は捕まえた野良猫をなんのためらいもなく焼却炉に入れたという。

私がその場面を見たわけではないし、本当のことかどうかはわからない。
でも、それ以来、その人に対する感情が変わってしまった。

私にとっていい人なのも事実。
でも、多分、残酷だとも思わずにそういうことができてしまう人なのかもしれない、という思い。

結局、私は最後までその人に対して以前のような気持ちに戻ることはなかった。

人間の都合のいいように他の生命体を扱うべきでないのはわかっていても、苦手だったり不都合だったりする生き物がいるのは否定できなくて。
私だって虫や爬虫類や諸々、苦手なものがあって処分することがあって。
だから、人のことは言えないんだけど。
言えないんだけど、やっぱり苦しい気持ちになるのはやめられない。


◆火傷


つまみのチーズを温めていたら間違えて鉄板掴んじゃった〜。
えへへ〜、いった〜い。

明日の朝には後悔してるんだろうなー。