屋根裏部屋より



24時間限定リアルタイム

◆私信


なんと言っていいのかわからずに過ごしていました。
どういうことなのかよく理解できていない感じ。
結果が出ていないから理解もなにもないのかもしれませんが。

検査の予約は取れましたか?
検査が終わって結果を見て安心できますように。

◆私信


能天気なラインを送ってしまった後に、つぶやきを見ました。

影とか腫瘍とか、私には詳しいことはわからないけれど、なるべく体を休めてください。
ずっとずっとぎりぎりの生活をしてきたと思うので、一段落したらまずは自分の体を最優先にしてください。


◆雪だーっ!


ごくごく稀に四月にも雪が降るよね。

◆私信(二度目)


遅くなってごめんなさい。

気持ちが収まらずにうっかり書いてしまいましたが、身内ですらない人様のことなので、どこまで書いていいかわからなくて。

新井浩文やピエール瀧の知り合いはこんな気持ちになったのかな、というようなことがありました。
内容は全く違います。
女性問題でも薬関係でもありません。

ある意味、その人らしい気もするのです。
いいことではないけれど、認めるわけにはいかないけれど、起こるべくして起こったことのような気がします。

詳しくは、電話なり直接会った時に話をさせてください。
ここにはこれ以上書くことができません。

ごめんなさい。
そして、心配してくれてありがとう。

全く庇えないことで、その件に関してはきっちり償ってこいよ、と思います。
けれど、その後、別のことで力になれることがあるならば、(時と場合によるけれど)出来ることはしたいと思います。

◆消えたーっ!


かなり長文書いてたのに。
もう一度書けるかしら。