りある










自分の事ばかりで情けなくなるよ
君が泣いているのは
わかっているのにね



24時間限定リアルタイム


胸が締め付けられる
だめだ
辛い
馬鹿正直に言うんじゃなくて墓場まで持っていくべきだったのかもしれない
お母さんに入院したほうがいいんちゃうんって言われたから入院になってしまうかもしれない
なんかもう別に入院でもいいや
次の診察でもっときつい薬出してもらう
24時間寝るくらいきついよって言われてもどうしても起きてしまう
心死んでる
辛いのは彼なのに


お母さんを泣かせてしまってばかり
最低な娘だと思う


しんどいしんどいしんどいしんどいしんどい
死にたい
もうしんどい無理
もーー誰に頼ったらいいか分からん
もうどうしたらいいの
誰かラインか電話ちょうだい
悪いことばっかり考えてしまう
りさ寝てる?
話聞いてくれてるお友達寝ちゃったっぽい
もうどうしよ
あーーーーもうどうしよ
どうしよどうしよどうしよ
胸が張り裂けそう
無理
おかしくなりそう


涙止まらない


まじくそ。
死にたいわまじで
イライラやばい
電話して怒鳴り散らしたろかぼけが


彼がこのリアル見てたら読んでください。
ラインは出来ないから。
 
最初は本当に店長とバイトって仲でご飯行ってました。
店長を私は信頼してました。
ただ、だんだんおかしくなっていきました。
本当に私は嫌がって、やめときましょうとか、帰りますよって言いました。
それでも店長は何もしない、そればかりでした。
それを信じてしまった私が本当に馬鹿でした。
そのとき、浮かんできたのは広大くんの顔でした。
何もしないなら、、と拉致があかなかったので行ってしまいました。
それが本当に本当に馬鹿でした。
結局襲われる形になりました。
もう何を言っても聞かなかったので、最低でも避妊はしてくれと頼みました。
最初はしてくれました。
そのあと罪悪感でいっぱいで、自分を責めましたが、誰にも話せませんでした。
りさに話していたりしたら何か状況は変わっていたかもしれません。
だけどそんなこと言えなくて。
それ以降店長は会おうって言ってきて断ったら怒ったり拗ねたりしてきました。
会わないと働きにくくなったり、やっぱり病気を理解してもらえる職場は少ないので、色々言われるのが怖かったです。
すぐに顔に出たり怒鳴ったりする店長なので、正直それに怯えていました。
避妊なしでされたり、もう終わったと思っていました。
あんなに信じてくれた広大くんに合わせる顔がないと思って、不安定になって、だけど店長から逃げられませんでした。
そんな店早く辞めたら良かったのかもしれませんが、やっぱり理解してくれる、今までそんなことがなかったのでどうしても辞めれませんでした。
広大くんに対して罪悪感がすごくて、会わせる顔がないと思って、もう辛い無理だと思ってようやくカウンセリングで話しました。
性暴力、検査。
もう何もかも終わったと思いました。
広大くんにもう隠しきれない、こんな私と付き合っていても広大くんを不幸にさせると思って話しました。
店長がしていないのいってんばりだったことは私もショックで正直もう仕事をするのが怖くなってしまいました。
広大くんに土下座なりして誠心誠意を持って謝ってほしかった。
それだけです。
呑気な顔してやっていないと言っていたのは私もショックで、もちろん私も悪いです。
広大くんの言う通り、逃げるなり叫ぶなりしたら良かったんです。
ただ言い訳になりますが、仕事をしにくくなったり認めてくれたことが嬉しくて、どうにかしてそういう関係を無くして店長にもうそういうことはしないでほしいと約束した上で頑張って仕事してしんどくなったら少し休憩もらうなりして広大くんにもっと格好いい時計をプレゼントしようと思っていました。
誰かに早く相談しておけば良かった。
そればかり思っています。
正直店長に逆らったら何を言われるか分からなくて怖かったんです。
水に流すことが出来なかったので、広大くんに話したのも正解なのか不正解なのか正直分かりません。
トラウマを植え付けてしまったかもしれません。
今、店長ってこんな人だったんだというショックと、広大くんを傷つけてしまった罪悪感と、そういうことになった後悔でいっぱいです。
正直、もうこれから先仕事自体出来ないかもしれません。
怖くなってしまいました。
それ以上に最低なことをしてしまった私を許してとは言えないし言わないです。
広大くんなら、もっともっと素敵な、広大くんをもっと笑顔にしてくれる子に出会えると思っています。
本当に幸せだったよ。
どん底のときもずっとずっと側にいてくれてありがとう。
私の家族みんなみんな、広大くんを尊敬して、すごいなぁ偉いなぁとずーっと言ってくれていました。
私も本当に悪いですが、しらばっくれた店長は一生許さないと思います。
ずっとずっと広大くんらしい、よく笑う笑顔の素敵な広大くんでいてね。
こんなに人を好きになったことはなかったよ。
ありがとう。